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NANBOYA
バイオハザード
- 2010-09-27 (月)
- スタッフの日常
shimataniです
みなさま、昨日のバイオハザードはご覧になりましたでしょうか?
shimataniはもちろん見ました。
TVに釘付けです。
朝一番、出勤してきた事務所のMに、夜の予定を聞いてみた所、
暇だと言うので一緒にバイオハザードを見に行きたいと思います。
事務所のM、地上波を待ち切れず3はオンラインレンタルをしたと…
とお話していますと今、nakaseが表でこけてえらいことになっておりました
ある意味NANBOYAバイオハザードでございます…
後ろから車が来ていたら間違いなくnakaseは…

怪我はしましたが無事で本当に良かったです…
Think Padを買いました(夏の思い出)
- 2010-08-27 (金)
- スタッフの日常
こんにちは、おひさしぶりです、
NANBOYAメガネチーム、じゃなくてNANBOYAネット部隊のやまもとです。
桃屋じゃありません。
大阪は毎日まいにちあっつくて、溶けそうになりながら部隊しています
暑いさなかに人ごみや海や山にいくなんて信じらんない、とインドアぷりを発揮して
クーラーきいたアトリエで作業、しやあせ(*´ω`*)
クーラーきいた部屋であっついコーヒー、しやあせ(*´ω`*)

前々から欲しい~と思っていた相棒をゲッツ(*´ω`*)しますた
lenovoのノートパソコンThinkPadです。
サイトのデザインなどなどは机に向かって大画面でやらねばですが、
じーーーっと同じとこ座ってたら、退社する時間にはおしりにくぼみが出来ます。(嘘ですが)
そんなわけで、大画面でコツコツやらなくてもいい作業を、気分転換にこいつでぴゃぴゃっとやってしまおー。と思って。
B5サイズで軽くて、CPUがデュアルコアなのでまぁまぁサクサク
IBMの安心感もあり見た目もスタイリッシュなので、よーしこれやー、ゲッツー
ヨドバシカメラのポイントでほくほく(*´ω`*)
そんな感じで、夏は静かに屋内で行動するやまもとでした。
アウトドアは涼しくなってから!
ではでは、皆さまもお体には気をつけて!熱中症、アカン。
NANBOYA各店ではクーラーガンガンきかせて冷たいドリンクもご用意してお待ちしておりまーす。
(´・ω・`)ノシ
プレゼント
- 2010-08-20 (金)
- スタッフの日常
おはようございます。本日も難波店よりshimataniです。
本日も大阪はむっちゃくっちゃ暑いです
南海電車の1F入口付近では蒸し暑い日には
ドライミストの噴霧がされているのですが、
えぇ、さっき前を通ったらしっかり噴霧されていました…
この下をくぐる時は少し涼しいんですよねー
この下をくぐった瞬間だけはですけど
NANBOYAではドライミストの噴霧は出来ませんが、
アイスやジュースが買えるクオカードをプレゼント中です
詳しくはスタッフまでお尋ね下さいませ
汗をかいてご来店戴いた後は
NANBOYAで涼みつつ冷たいコーヒー(お茶もあります)、
帰り道に歩きながらコンビニで冷たいアイスを食べる…
なんかちょっとだけ幸せな夏の姿かも?
本日も難波店は元気いっぱいに営業中です
是非お立ち寄り下さいませ
台風の影響でしょうか
- 2010-08-11 (水)
- スタッフの日常
難波店よりshimataniです。
大阪は台風の影響でしょうか…?
少し雲行きが怪しくなってきております。
と思ったら次の瞬間快晴だったりもします。
ご来店のお客様は念のため傘の準備をしてお出かけください。
お出かけのお供には晴雨兼用の折り畳み傘がオススメです。
最近では男性用の晴雨兼用折り畳み傘もあるようです。
美白のみならず、熱中症防止にも日傘はオススメです。
そして…天気が悪いので出掛けたくないと言うお客様は
NANBOYAの出張買取をオススメします。
まずはお気軽にお電話下さい。
NANBOYA 難波店↓↓↓
0120-03-1978
大阪人の長崎人でございました
- 2010-07-30 (金)
- スタッフの日常
おはようございます
本日も難波店よりshimataniでございます
本日はカラッとした夏らしい天気でございます。
昨日、東京のfujitaから電話がございました
fu「shimataniさんがブログに書いてたアッパッパって
なんですか?」
との質問でございました
わたくしは言いました。
「大阪人なら分かるはずやけど」と。
彼は言いました。
「分かりません」
…忘れていました。
そうです。
彼は…
ばったもん(なんちゃって)大阪人の長崎人でございました。
そんな藤田も今、新宿店で頑張っております。
きっとそのうち【なんちゃって東京人】に変化を遂げるのでしょう。
NANBOYAの東京店には「NANBOYA」の名前の通り、現在「大阪弁」が
飛び交っております。
(あ、でも居るのは長崎人と神戸人でした…)
皆さま、そんな不思議な新宿店、銀座店を
どうぞ宜しくお願いいたします
暑い日はNANBOYAで「レイコー。」*とお申し付けくださいませ。
*アイスコーヒー。冷たいコーヒー。「冷コー」
チーズケーキ!
- 2010-07-23 (金)
- スタッフの日常
本日2度目のshimataniでございます
リピーターのお客様から差し入れを頂きました
NANBOYAは…本当にお客様にご愛顧戴いてるんだなーと
思う瞬間です。ありがとうございます!(●⌒∇⌒●)
すっごく可愛いパッケージにときめきながら、
リボンを解いて見てみると…

なんと、チーズケーキ!
美味しそう…たまらん…_(∩_∩ )
と言う事で、早速スタッフ皆で戴きました!
お昼前にオヤツタイムです
我慢できなくて…!
_(∩_∩ )
ふわふわの食感と濃厚で、でもすっきりした味わいの、
とても美味しいチーズケーキでした
本当にありがとうございました!
銀ブラ
こんにちは、おひさしぶりです、やまもとです。
と、いきなり俳句調に挨拶してみました、やまもとです。
どうもどうも。
やまもとは大阪で今日もこそこそパソコンにむかっております、
shimataniさんのおみやげお待ちしておりまーす(^ω^)
さて、NANBOYA銀座店がオープンして、はや1ヶ月です。
早くもお客様に愛されるお店になりつつあるようで、うれしいかぎりです。
トップの写真は、こないだランチ後に社長におごってもらったコーヒーで、
銀座とは何の関係もございません。
写真がなかったらさみしいなーと思い、のせてみました、さて。
銀ブラってよくいうけど、「銀座をブラブラすること」と思っていませんか?
銀色のブ○ジャーとか、ゲスいこと言わないよ?
やまもとが突然、銀ブラの由来を語りはじめるコーナーです。
銀ブラの由来
日本に最初にコーヒーが入ってきたのは、江戸時代。
鎖国時代でしたが、長崎の出島にオランダ人がコーヒーを持ち込み、
オランダ人と交流をもつ外交官や遊女が、日本で最初にコーヒーを口にしたといわれています。
さて鎖国が終わり、時は明治。文明開化です。
今なら、「オウベイカッ」っとツッコまれてしまいそうなくらい、日本人は欧米文化を積極的に取り入れることに夢中になりました。
マゲを落とし、洋服を着て、肉を食べ、やれ近代化だ西欧化だと、文化人と呼ばれるため、国をあげて取り組みました。
そして江戸時代には一部の人しか口にしなかったコーヒーも徐々に広がり、
日本初と言われるカフェ「プランタン」が銀座にでき、作家や芸術家などの間では、プランタンでコーヒーを飲むことがステータスのようになりました。
前置きが長くなりましたが、そう、「銀ブラ」とはこの頃にできた流行語で、
「銀座プランタンで、ブラジルコーヒーを飲むこと」
なのです。
ブランドや宝石とまったく関係のない、こんな知識まででてしまうNANBOYAブログ。
おそるべし。

これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
「すべてはお客様のために。」-CCW2010 in Osaka で学んだこと
- 2010-05-19 (水)
- スタッフの日常
主題: 機は熟した。「いかに賢く使い、効果を出すか」
先日、2010年5月17日、株式会社セールスフォース・ドットコム(salesforce.com)主催の「Cloud Computing World 2010 in Osaka」へ出席できましたので、そこで学べたものを簡単にご紹介&弊社に適用した場合の私なりの考察を記したいと思います。
セールスフォース・ドットコムとは、日本で「クラウドコンピューティングサービス」を展開している米国発の企業(ご興味のある方はインターネット検索でお調べください)。1999年に創業し2000年に日本法人を設立→その後様々なバージョンアップを経て、現在世界で7万5千という数の企業が利用しているという、ここ11年とは思えないほどの成長率を誇っています。数年前に「NHKクローズアップ現代」にも取り上げられ、この新技術・新サービスが業界の話題となりました。
一例を挙げると、
郵便局、ローソン、日本通運、損保ジャパン、NTTコミュニケーションズ、スターバックス、MIZUHO等など。
挙げるときりがありませんが、そう、まさにあの、私たちがよく利用する郵便局で使われている業務の各種システムは、このセールスフォース・ドットコムのCRM(システムのことです)の上で稼動しているのです(郵政改革の時ですね)。全国の拠点数・従業員数・取り扱う物量数・かんぽ・ゆうちょ・台帳・帳票・・・どれも半端ないのではないでしょうか。「膨大なデータ・情報をいかに効率よく安全に管理し、どこでも同品質のサービスが受けられる」普段私たちが当たり前のように思っているこのことを実現するのは本当に大変なんです。でも、郵政はセールスフォースを選び、このクラウドコンピューティングを利用・活用することで”成功した”と言えるでしょう(ちょっと違うかもしれませんが、個人的な実感として、前は3~4日普通にかかっていたゆうパックが、今は大体中一日で届くようになったように思います・・・ほんとに)。

話は戻りまして、CCW2010 in Osaka 会場は梅田のホテル、ザ・リッツ・カールトン大阪2階の特設会場で行われました。1階にフェラーリのモデル展示がなされていることで有名なあのリッツ・カールトンです。
当日は、創業者また現CEOでもあるマーク・ベニオフ氏が基調講演を行うということもあって、前年比2倍の約800名を超える参加者が、入場用のパスを貰うため朝早くから列を成しました。私は遅めに行った方なのですが、2階通路に設けられた受付の列は途絶えることなく、開始時刻になっても席をとることができないほどの大盛況でした。

正面玄関入り口。重厚間のある扉をくぐれば、アンティーク調の落ち着いた雰囲気が出迎えてくれます。すぐ右手にエスカレーターがあるので、それで2階会場へ。おっと、ここからはプライベートですので、残念ながら撮影写真なしでお送りします(また後日、他社の取材記事が出ましたらリンクを貼りたいと思います)。まぁ・・・なんといいますか、各会社のCEOやらCTOやらがかなり出席している様子で、妙な落ち着き感が場の空気を支配していましたね・・(笑 普段この話でいつもお世話になっているT氏とも、午後のプログラムの休憩時間にばったり遭遇&まったり会話して存在感アピール(私は小物なので”記念に一枚”とはいきませんでしたが)。会場では実に様々な人の思惑が交差していました。
マーク・ベニオフ氏>
この業界は非常に面白く、大好きである。市場は、また消費者の求めるものは留まることなく常に変化するので、私たちはいつも考えさせられる。より良いもの・もっと新しいサービスをと。「appexchange2」「chatter」「vmforce」などを通じ、セールスフォースCRMは現在、クラウド2へと移行した(toyoyama要約)。
感想としては・・・非常に説得力のあるもの、そしてこの会社は1歩どころか2歩先をいっているな、と感じさせられました。
講演の中で何度も繰り返し語られた「効率性」「低コスト」「高信頼性」「ハイパフォーマンス」、しかしそれ以上に、マーク・ベニオフが淡々と語り、デモンストレーションを行った、市場の移り変わり・ユーザーの傾向を踏まえた上でのセールスフォースの”進化”というものに驚嘆させられた。演壇の上ではノートPCはもちろんのこと、iPhone、iPad、BlackBerry・・・様々な端末からリアルタイムで、社内の重要データを参照し、変更し、軽快に出力する(もちろんセキュアな環境で→trust.force.com)、そんなことはもう当たり前のように、さらに『新機能の「chatter」を通じて、情報はこれまでのインプット型から「フィード型・プッシュ型」へ変化する』と。これ程の新しい使い方を実装しながら「クラウド2」と呼び名をとどめているのは実に謙虚ではないか。他社のサービスと比べればもう「クラウド3」と呼ばれてもおかしくはない。それ程のスピード感、先進性を感じることが出来ました。
・・・と、
セールスフォースを褒めるのはここまでにして、
次は、
「お客様視点に立った場合の・さらに弊社に当てはめられる点」を考察していきましょう。
(※もっと詳しい情報を知りたい方は関係各社の報道記事が投稿されるのをお待ちください。)
基調講演に続く他のセクションと通して、様々な講師により何度も語られたのは「要件定義・業務改善」という課題。
それをクリアするために、クラウドコンピューティングは最適ですよーと。逆に言うと、この最新システムを使ったところで、企業の業務改善・効率化が図られなければまったく無意味ということ。
じゃぁ、どうやっていけばいいか、
一言で言えば(2点ありますが)、
「いまある問題点を洗い出しましょう」
そして
「結局何が必要なのか・ほしいのか・達成したいのかを明確にしましょう」
ということ。
で・は・で・は、
NANBOYAの業務で考えてみましょう↓
(※本当は秘密ですが皆さんに公開したいと思います!)
クラウドシステムへ移行することによって生まれるお客様のメリットは、大きく分けて2つあると思います。
メリットその1. 買取相場のリアルタイム・適正化により、さらなる高価買取
”買取相場”と書きましたが、皆さんはこれがどのように決まっているかご存知ですか?
もちろん、商品の「定価、質、状態、付属品」など、様々な要素が関係してきますが、”相場”で言えば次の2つのパターンがあると言えるのではないでしょうか。
(パターンⅠ)”相場表”を自社で作成・管理している
比較的、全国展開(各地に沢山店舗を出店)しておりかつ大勢のスタッフが買取り業務に携わっている、大手さんに多いようです。・・・それもそうでしょう。”買取”と一口に言っても、実に様々な商品があり、どれが買えてどれが買えないのか、いくらまで金額を出していいのか、、、これを全社員にマンツーマンで指導していく、というのは難しいでしょう。どの会社にとっても”人材育成”は要なわけですが、この場合は本部(本社)にて完全社外秘の”買取相場表”なるものを作成し、それを全店舗へ通達、店頭のスタッフは基本的にそれを見て買取の判断をする、という仕組みの方が”現実的”というわけです。
しかし、これには幾つかのデメリットもあります。
(パターンⅠ-デメリット1)買取相場表に記載のない商品は基本的に買取れない
「すみませんが、こちらの商品は弊社の買取規定外のお品になりますので、申し訳ないですが買取りはできません」
皆さんもこのような言葉を聞かれたことがあるでしょうか。実は、上のように買取を断られたお客様が、NANBOYAへお越しくださったというのはよく聞きます。
この場合、確かにそのお品は、大変人気があり市場に多く出回っている商品では無いかもしれません。でも、実は希少価値があり、高くても欲しいというお客様がいらっしゃれば、それなりに高価買取できるかもしれません。実に悲しいことですが、両者その可能性を逃しているわけです。
しかし、NANBOYAでは、その”相場表=社内規定”というような縛りは設けていないので、大手さんも買取らないよう一級品・レアなブランド腕時計を多数買取れていたり、鑑定書のないダイヤ宝石・ジュエリーも鑑定力を生かして高価買取できているんです。
(パターン1-デメリット2)買取相場表の更新が遅い&人手がかなりかかる
”買取相場表”というものは作ったのなら全店舗へ配るべきものであって、一定期間”決まったもの”という位置づけで扱われます。大抵、1ヶ月か3ヶ月、長くても半年といった期間でしょう。でも・・・その間に”相場”って変化するのではないでしょうか。流行・景気・ブランド動向、市場の変化などなど、状況は刻一刻と変化しています。それなのに相場表が更新されない。。。まさに矛盾というやつです。
じゃぁだからといって相場表を毎日のように更新していくのがベストなのでしょうか。
もしそうするなら、現場は大変混乱するでしょうし、更新し通達していく本部側の人間もかなりの労力を強いられることになるでしょう。実にもどかしく、難しい問題なのです。
(パターンⅡ)”経験を通して把握している相場”に基づき買取を行う
これは・・・一見よさそうですが、デメリットももちろんありますよね。
まず、人間にはどうしても限界があるという点。過去の買取、最新の相場、そのすべてを全部覚えている、絶対忘れない、というのは不可能な話です。
そして何よりも問題なのが、個人のそうした経験・知識を他のスタッフと共有しにくい、という点です。
日々の業務が一人では収まらなくなればなるほど、この問題は増大していきます。もしかしたら、新入社員に「経験って何なんですか?」といわれるかもしれません。そうならないためにも、深いコミュニケーションはもちろんのこと、”知っている情報を文面に書き出したり、買受対応業務を1つ1つ記録し、また報告する”という作業がどうしても必要となってくるのです。
もちろん、「偽物をどうやって見分けるのか」という情報も然り。
では・・・
新時代のパターンⅢを考えて見ましょう!
(パターンⅢ)相場表はリアルタイムに更新され、店舗間で情報は完全に共有される
まさにいいとこどり。今までは「でも実際はむりやろ?」といわれてきた理想論。
この業界でも、そこまでのことができている企業は、まだ存在しないでしょう。
でも、これが”今・クラウドコンピューティングなら可能”なのです!
おっと、ここからは企業秘密です。
・・・
ごめんなさい。
えー・・
ヒントを言うと、「マンパワー・SaaS・自動化・メール配信」といったところがキーワードでしょうか(ヒントになってない?)。
しかし一ついえるのは、「スタッフ全員の協力が無ければ実現できない」ということです。
すべての問題を一気に全部解決することは出来ません。でも一つ一つ今日できることを確実に改善し、努力していきましょう。そう、すべてはお客様のために!
えと・・・
大分長くなってきましたね・・。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
か・な・り・コアな話をしているので、理解しにくいかもしれません。
でも、よければもう少しお付き合いください。
メリットその2に行きたいと思います。
メリットその2. 厳格な顧客管理により、さらなるサービスの向上へ
”顧客管理”って聞くと、皆さんはどんな印象を受けられるでしょうか。
これも非常にコアで難しいところです。
私だと個人的には「え・・・管理しないでください」っていう気持ちになる部分も正直ちょっとあったりします。
でもでも、どうでしょう。
現実には、ちゃんと顧客として情報を管理してくれているお陰で、便利だとか、役立っている、助かっているという面もあるのではないでしょうか。
例えば、クレジットカード。嫌われる方もいるでしょうが、使えば確かに便利にお買い物が出来ます。
百貨店のお客様カード。何よりポイントが溜まります。どうせ買うならポイントが付いたほうがお得です。
いろいろあるでしょう。
私の自宅にも届く、
誕生日月の前月になったら毎年送られてくるメガネ屋さんのクーポンはがきも、無駄なようですが、もしかしたらいつかはお世話になるかもしれません。
少し話は変わりますが、皆さんこんな経験はされたことはないでしょうか。
「あの店と同じところのはずなんだけど、、、スタッフの対応やサービスが全然違う」
はい。時々ありますよね。
ある面は人間完璧じゃないので、仕方ないってところはあるでしょう。でも・・・
どこの店舗へ行ったとしても、
”同じサービス品質のサービス”を受けたいですし、”リピーターなので優遇して欲しい”っていうのが自分が客としての心理ですよね。
味が自慢なチェーン店でも、お店によって料理の味が全然違えばがっかりするし、次はその店舗へ行かなくなるでしょう。
じゃ、NANBOYAで考えて見ましょう。
実は、うれしいことに、
今は、ほとんどのリピーターのお客様が
「以前、○○さんにお世話になった」
とか
「○○店で買取ってもらったのですが」
と自分の方からおっしゃられます。
実にありがたいことです。
NANBOYAではお客様にポイントカードを発行するのはもちろんのこと、ご利用になられた方には必ず自分の名刺を渡すようスタッフは心がけたり、お客様が利用されたという情報を各店舗へ連絡したり、毎日朝礼にて買取状況をスタッフ全員で共有するなど、出来ることを確実に行っております。
お陰様で、この仕事を始めて早6年。
現在、店舗は5店舗となり、来月には6店舗目となる東京・銀座店がオープンを控えております。ひとえに皆様のお陰です。本当にうれしく思います
何が起ころうと、どんな情勢になろうとも!
これからも
「より安心・親切なサービスを、どこでも受けられる」
企業でありたいと、私toyoyamaも思っております。
しかしながら・・・
何もしないでそれが実現できるわけはない訳です!
「よりいっそうの厳正・厳格な顧客管理」は、これを達成するためにも越えていかなければならない、重要命題なのです。
今日出来ることは何でもしていきましょう。
そして、もっと聞きたいと思っています。
「NANBOYAさんは皆親切だし、私のことを良くしてくれるから、安心できるわぁ」
というお客様の声を!
もっとお客様を知りたい、
もっとお客様のためになりたい、役立ちたい
もっとお客様に喜んでいただきたい
もっとお客様に安心して利用していただきたい
もっとお客様に好かれたい
あまり言うと、このご時勢だと変に思われてしまいそうですが、
本当にお客様のことを思って、それが上手に表現されるとき、それは”親切”へと変化するものもです。
受け取られる側の感情としても、そう感じて欲しい!と思います。
そのために出来ること。
私の専門分野になる、今回のクラウドコンピューティングに関わる諸手法をもちいると・・・
あ、これ以上は
・・・
でも、本当に次の形が見えてきました。
今はまだ”夢のような話”かもしれませんが、
努力すれば、きっと実現できるでしょう。
自分の仕事、そして会社としてのサービスの向上に後退はありません。
そう気づかせてくれた今回のCCW2010。受けて本当に良かったと思います。
NANBOYAがあたかも進化していく様を、
今後のより一層のサービスの向上を通して、
是非、皆さんも実感ください。
長文失礼しました。では!
なんぼやですよ
- 2010-05-08 (土)
- スタッフの日常
こんにちわ
こちらのブログでは初登場です。
やまもとです。
NANBOYAサイトの管理などnadoやっております~
よろしくです。
こちらのブログ<NANBOYA ONLINE>でちょこちょこかいておりました。
きのう、下↓のイラスト(アイコン)をつくってくれるということで、やまもとソックリのかわいい顔にして!ってお願いしてみると。
できたよ~!
じゃん。

そうそう、そっくり、ごはんがすすむよね~!
って何でやねん!
誰が桃屋海苔子やのん!
・・・かなり気に入ったので、はりきってブログかきます。
やまもとは、自転車だいすきです。
こないだ、チャリ仲間と琵琶湖1周してきたんですが、
途中の道の駅っていう休憩所のところで、猫にエサをあげないで!っていう張り紙をみつけたのですが。

ぜいたくもの!!
らしいです。琵琶湖の猫は。
来週はチャリンコで淡路島いってきま~す☆
やまもとでしたー
茶屋町店ワゴンセール実施中!!
お久しぶりです。
高田です。
ブログサボってました。
現在、茶屋町店では、ワゴンセールを実施しております。
期間は限定しておりませんが、土曜日・日曜日・祝日・祭日は実施いたします。
平日に関しては、不定期でゲリラワゴンセールを実施していくつもりなのですが、
ワゴンセールが好評で商品が足りてません!!
ということで、ワゴンセール商品が欲しいので買取を強化しております。
いらないバッグ、小物、アクセサリーなど是非NANBOYAへお売りください!!
売りたいものは是非NANBOYAへ。
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