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バッグ
ラグジュアリー by シャネル
こちらは、シャネルのラグジュアリー by シャネルです。
お色はダークブラウンの渋めのかわいい子です♪
難波店の女性スタッフも見た瞬間
「かわいい~!!」と言ってました(笑)
たまにラフな服装でこういったバッグをサラリと合わせてる女性を
見ると「おぉ!」と思ってしまう藤本でした★
LANVIN?ランバン?ランヴィン?
こないだ年明け一発目のお仕事で神戸のオークションに行ってきました。
ブランドに精通した強者たちが集うのですが・・・
軽い言いまつがいに遭遇しました。
オークションはせり方式で落札されて行くのですが、その時参加しているバイヤーに商材が見えるように見せたり詳細を口頭で説明したりするのですが、その時でした!
複数の商材がセットで出品されているものがありその商材のブランド名を一つ一つ大きな声で述べていました。
ですが、急に声がちっちゃくなり・・・・・小声で・・・・・・ラン・・・バ・・・ヴィ・・ランヴィン!とささやくような声を聞いてしまいました!
やっちゃいましたね!LANVINをランヴィンとローマ字読みで言っちゃいましたね!
なんか残念です。そういえばそう読んでいたバイヤーがうちにも・・・・
心当たりのある方はTAまでご連絡を。
茶屋町店ワゴンセール実施中!!
お久しぶりです。
高田です。
ブログサボってました。
現在、茶屋町店では、ワゴンセールを実施しております。
期間は限定しておりませんが、土曜日・日曜日・祝日・祭日は実施いたします。
平日に関しては、不定期でゲリラワゴンセールを実施していくつもりなのですが、
ワゴンセールが好評で商品が足りてません!!
ということで、ワゴンセール商品が欲しいので買取を強化しております。
いらないバッグ、小物、アクセサリーなど是非NANBOYAへお売りください!!
売りたいものは是非NANBOYAへ。
エルメス ケリーバッグのご紹介
ケリーバッグとは

・ハリウッド女優からモナコ王妃となった「グレース・ケリー」にちなんで名づけられたケリー・バッグ。
・もともと1935年からサック・ア・クロアという名前で販売していたこのバッグを、LIFE誌の表紙を飾ったグレース・ケリーが持っており、そのインパクトの強さから改名されたと言われています。
・世界中でもっとも名前が知られているエルメス定番中の定番であるケリーは、多くのセレブに愛用され、誰もがいつかは手にしたいとあこがれる高級バッグの一つです。
バリエーション&サイズ展開
・ケリーバッグは幅広いニーズ、用途に対応できるように 25cm 28cm 32cm 35cmとサイズ展開いたしております。


・素材とカラー共にバリエーション豊富ですので、自分にあった組み合わせを探す事が出来ます。さらには外側に縫い目の見える外縫いと縫い目の見えない内縫いとがございます。
参考定価(内縫い)素材(トゴ)
・25cm ¥658,000-
・28cm ¥800,000-
・32cm ¥820,000-
・35cm ¥841,000-
(素材と内縫い外縫いで定価が変わります。)
・一つのバッグでも素材にこだわりバリエーションに富んだサイズ展開や縫い方まで、気を使うなんてさすが、「ブランドの中のブランド」エルメスです!
CHANEL シャネル 2008 A/W コレクション
ようやく朝晩も暖かくなってきた今日この頃ですが、
ファッションの世界ではすでに2008 A/W 秋冬コレクションが各地で発表され話題になっています。
CHANEL 2008 A/W COLLECTION
シャネルの巨大メリーゴーランドが登場!
ココマークにカメリア、パール、チェーンバッグにハイヒール、四葉のクローバー‥
シャネルを象徴するモチーフだらけの夢のようなメリーゴーランドについつい見とれてしまいます
ところがファッションには、それらのシャネルアイコンはほとんど登場せず、
モデルたちはほぼノーバッグ・ノーアクセ。
その分、服とヘアメイクがよく引き立ったコレクションに‥。
ボディラインを強調する黒いリボンのドレス。
後ろ姿が最高にキュート!
このロンググローブ、実はレースなのは半分だけ。その視覚効果で腕を細く長く見せてくれます。
個人的に大好きなこのスタイル。
ツイードのジャケットにあえてつや感のあるボトムス、
ジャケットの袖から見えるさりげない程度のレースグローブとレースタイツを合わせた
落ち着きのあるモノトーンスタイルにこのヘッドアクセ!最高です

一見真面目な学生風のこのスタイルも、
冬にあえてもってきた薄色デニムに黒トップスがよく映え、
デニムのその凝ったディールとカラーフレームのめがねが際立ち、むしろまわりと差がついたおしゃれに。
今回のコレクションで唯一登場したのはこのミニバッグ。
手のひらにすっぽり収まるフォルムでコーディネートの邪魔になりません。
ノーバッグ・ノーアクセで普段より目立ったヘアメイクに注目。
長めにとった眉とその眉尻まで広くとったアイシャドウ。
モノトーンスタイルに引き立つ明るめカラーが必須。
そしてそれに合わせたネイルカラーで完璧なコーディネートに
レースグローブと同じくらい多く登場したのがこのレースタイツとバイカラータイツ。
映像で見るともっとよくわかるのですが、最高に脚が細く見えます!
相性抜群なこのパンプスとセットで欲しくなります。
今年の冬は、素材にこだわった進化版モノントーンスタイルに、
去年より進化したタイツやグローブなどの小物が登場するかも。
今から楽しみですね
エルメス ボリードご紹介
エルメス ボリード 素材トリヨンクレマンスとは

サイズ W31 H24 D12 cm ¥779,100(税込み)
W37 H27 D14 cm ¥800,100(税込み)
エルメス ボリード トリヨンクレマンスとは、
エルメス3代目当主『エミール・モーリス・エルメス』が、
自動車用の部品として、開発されたファスナーをバッグの開口部に用いて、
このエルメスのバックボリードを大ヒットに導いて20世紀を代表する、
旅行バッグになったと言われております。
ちなみにもともとは、このエルメスのボリードの名前はブガッティと言う名称で、
1923年に発売を開始されていたが、。後にレーシングカーを意味するボリードに
改称されたみたいです。
現在でも独自のフォルムと存在感で高い人気を誇ってるモデルです。
バイヤー入江でした。
HERMES エルメスの知識
エルメスとは

1837年、馬具職人「ティエリ・エルメス」がパリに馬具工房を開き、その歴史をスタートさせます。
その職人達の技術力と高級素材へのこだわりが「ブランドの中のブランド」と称される理由です。
エルメスの歴史
1837年、ティエリ・エルメスがパリで創業したエルメス。当初は馬具の専門工房で、1867年にはパリ万博の馬具部門銀賞を授与。高い技術から生み出される製品は、ナポレオン3世やロシア皇帝など、多くの貴族御用達となります。
1879年には、2代目のシャルル・エルメスが店をフォーブル・サントノーレ24番地へ移転し、これが現在のエルメス本店となっています。
さらに時代の変化を的確につかんだエルメス3代目のエミール・エルメスは、馬具製作で培った高い技術力を活かして、1892年にはエルメス最初のバッグ「サック・オータクロア」が誕生します。
その後、バッグだけでなくアパレル、香水、スカーフなどの商品展開を行い、幅広いブランド力を発揮していきました。
ハリウッド女優でありモナコ王妃であったグレース・ケリーにちなんだ「ケリー」や、女優ジェーン・バーキンにちなんだ「バーキン」などの人気バッグが誕生し、「ブランドの中のブランド」と称されるほど、その地位を確立していきます。
同族経営が続くエルメスでは、開発から生産・販売まで一貫して本社で管理し、職人の手による価値の高い商品を送り出し続けることで、高いブランド・イメージと商品の希少性を維持していると言われています。
現在、レディース・ウェアのデザイナーとしては1997年にマルタン・マルジェラが、2004年からはジャン・ポール・ゴルティエがデザイナーとしてエルメスの新しいコレクションを生み出しています。
デザイナー ヴェロニク・ニシャニアン
・1988年にエルメスに入社して以来、10年以上メンズ・プレタポルテを率いたメンズ・ウェアのデザイナー兼ディレクター。
フランス・パリに生まれ、パリ・オートクチュール専門学校でファッションを学んだ後、1976年からセルッティのデザイナーとして活躍し、1988年にはパリ市長賞を受賞。
高級な素材をふんだんに使った、シックで上品なコレクションを発表し、現在のエルメスのプレタポルテの基盤を作ったデザイナーです。
デザイナー マルタン・マルジェラ
・1998年から2004年までエルメスのレディース・ウェア部門のデザイナーを務めたデザイナー。
1957年、ベルギーのルヴァンで生まれ、アントワープ王立芸術アカデミーで学びんだ後、ジャン=ポール・ゴルティエのアシスタントとして経験を積みます。
1988年のパリコレクションで自身のコレクションを発表しデビュー。
エルメスのデザイナーに就任した後は、斬新なウェアを次々と発表し高い評価を得ます。彼のコレクションによって、レディース・ウェアのブランドとしてのエルメスの認知度を飛躍的に高めたと言われています。
自身のブランドとコレクションに集中するため、2004年の秋冬コレクションを最後にデザイナーの座をジャン=ポール・ゴルティエに託しました。
ジャン・ポール・ゴルティエ
・2004年からエルメス レディース・ウェアのデザイナーを務めている。
1952年、フランス・パリで生まれ。18歳でピエール・カルダンのアシスタントとして経験を積み、ジャック・エステレル、ジャン・パトゥなどでキャリアを重ねる。
1976年には自身のコレクション「ジャン=ポール・ゴルティエ」を発表。80年代の下着ルックやボンデージ・ファッションで一躍注目を浴び、1990年のマドンナのワールドツアーの衣装を手がけ大きな話題を呼びました。
2004年の秋冬コレクションから発表しているエルメスのコレクションでは、伝統あるメゾンのテイストと独自の感性を見事に融和させ大成功を収め、以降も非常に高い評価を得ています。
エルメスを代表する多彩なバッグたち
ケリー
・ハリウッド女優からモナコ王妃となった「グレース・ケリー」にちなんで名づけられたケリー・バッグ。
もともと1935年からサック・ア・クロアという名前で販売していたこのバッグを1956年に改名されました。
グレース・ケリー

・ハリウッドスターからモナコ公国レーニエ大公妃に華麗に転身した。同時代の女優マリリン・モンローの明るさとセクシーさを前面に出した美貌とは対照的に気品を湛えた美貌は「クールビューティー」と賛美された。
妊娠をマスコミに悟られないようエルメス社のバッグ「サック・ア・クロワ」でカメラから腹部を隠した。この事でバッグが有名になり、商品は「ケリーバッグ」と改名された。
バーキン
・フランスの女優「ジェーン・バーキン」が発注してエルメスが製作したバーキン・バッグ。
エルメスの社長だったジャン・ルイ・デュマが、たまたま飛行機で隣合ったバーキンにバッグの製作を提案したと言われています。
ジェーン・バーキン

・17歳で映画デビュー。19歳の時ジョン・バリーと結婚、一女ケイト・バリー(写真家)をさずかるが離婚。
その後フランスに渡り、セルジュ・ゲンスブールと出会い、1968年に結婚(ジェーン再婚、ゲンスブールは三度目の結婚)。1977年にゲンスブールの酒乱・ドメスティックバイオレンス等を理由に離婚したが後年和解、1991年ゲンスブールの病没まで、仕事で共演したことや私生活においても大変友好的な交流が続いたこと、二人の間にできた娘シャルロット・ゲンスブールが女優となったことは余りにも有名である。
映画監督ジャック・ドワイヨンと三度目の結婚をしたが後に破局。ドワイヨンとの間の娘、ルー・ドワイヨンも女優。
「バーキン」は、彼女がデザインしてエルメスに発注したものである。
ボリード

・自動車用の部品として開発されたファスナーをバッグの開口部に使ったボリード。今では当たり前に使われるファスナーを、エルメスが世界ではじめて使用したとされるバッグです。
バルパライソ

・ボストンとトートバッグを合わせたような珍しいフォルムが特徴的なバルパライソ。キャンバスとレザーのコンビネーションが、上品な雰囲気のカジュアルバッグに仕上がっています。
ガーデンパーティー

・丹念に織り込まれた上質なコットン素材と、高度な技術による縫製が高級感を醸し出すガーデンパーティ。大き目のサイズで収納力が高く、普段多くの荷物を持ち運ぶ方やビジネスユースにオススメ。
フールトゥー

・1998年に登場した、エルメス初のコットンキャンバス・バッグ。カジュアルで軽やかな印象のバッグは、若い世代を中心にロングセラーとなっています。
日常でも使いやすいフールトゥは、エルメスが誇るオールレザーの高級バッグに比べて価格が押さえられています。
エールライン

・高級なラインが揃うエルメスバッグの中で、カジュアルなラインとして2000年に登場して以来人気を集めているエールライン。
軽やかなファブリック素材のシンプルなこのバッグは、機能性を追求した非常に使いやすいバッグです。
エブリン

・1978年に発表されたショルダーバッグ。上品で耐久性のあるトリヨンクレマンスを素材としたエブリンは、シックな大人のショルダーバッグとして高い人気を誇ります。
カンヌ

・カンヌ映画祭で有名なフランスのリゾート地カンヌから名づけられたバッグ。カジュアルなフォルムと色鮮やかなストライプが、リゾートテイスト溢れるバッグです。
ヴェスパ

・エルメスには珍しいショルダータイプのバッグ。カジュアルになりがちなショルダーバッグを、エレガントな雰囲気で形作るあたりはさすがエルメス。
秀逸なデザインと、ショルダーの機能性が融合し、デイリーユースとして非常に使いやすいヴェスパ。
Hウォッチ

・エルメスのイニシャルH型のケースが特徴的なHウォッチ。スクエアフォルムで存在感があり一目でエルメスとわかるウォッチは、つけているだけでエレガントな印象を与えてくれます。
クリッパー

・9世紀の大型帆船から名づけられたエルメスの腕時計クリッパー。船の丸い窓をイメージしたケースが特徴的で、どこかかわいらしいフォルムは多くの女性から支持を受けています。
カレ(スカーフ)

・1937年から発売されているエルメスのスカーフは、シンプルな服装に合わせる装飾品として誕生。その後1950年代にシルクスクリーン製法を取り入れ、色鮮やかで精密な柄のスカーフを生み出し、多くの女性を魅了しました。
・最高級の素材選びそして、洗練された腕利きの職人達、すべてにおいて完璧な物を追及する精神が、エルメスと言うブランドをここまで押し上げてきたのでしょう。本当にブランドの中のブランドですね。
ルイ・ヴィトン マヒナ・ライン
2007年秋にデビュー後、
世界中で大ブームのルイ・ヴィトン 『マヒナ・ライン』
手にした瞬間にわかるその上質な素材。
最高級カーフレザーにパンチングされたモノグラム。
「MAHINA(マヒナ)」とは、
ニュージーランド先住民のマオリ族の言葉で「月(MA)・光(HINA)」から名付けられています。
月と光を思わせるそのフォルムとカラーは、大流行中のボヘミアンスタイルにもぴったりです。


マヒナ・ラインXS (ノワール/ブロン)
サイズ43×26x12(cm) 税込定価¥357.000
斜めがけにしても使える超上質なカジュアルバッグ。


マヒナ・ラインXL (ノワール/グリ)
サイズ75x32.5x25(cm) 税込価格¥394.800
ボリューム感と丸みの良バランスのバッグ。
↑アップ画像 生地がかわいすぎます(・ω・)
最新 LOUIS VUITTON 2008 S/S コレクションについてはこちら
やっぱりさすがのルイ・ヴィトンですね
ルイ・ヴィトン エピ スフロ M52222の紹介
スフロ M52222とは
・フォルムがパピヨンと似ています。ですが、素材と少し形が違うだけでこうも違うバッグに仕上がってしまいます。丸みを帯びたフォルムと上品な素材が融合する事によって、より女性らしさを引き出すバッグが誕生しました。
スフロ M52222

・サイズ W31xH16cm
・定価 ¥149,100-(税込)
その他様々なカラーバリエーションもございます。
上品で落ち着いた素材のエピライン、使いこなしている女性を見ると見とれてしまいます。
ルイ・ヴィトン スハリ ファビュロー の紹介
ルイ・ヴィトン スハリ ファビュロー とは
2003年にマーク・ジェイコブスにより発表されたニューラインで、価値が高い山羊革(ゴートスキン)を丁寧に鞣した、収納性の高いエレガントなハンドバッグ。ゴールドのコーナープレート、スタッズなどルイ・ヴィトンの伝統を象徴するアイコンが散りばめられたバッグです。
ルイ・ヴィトン スハリ ファビュロー

(定価)・511,350-
(品番)・M91812
(サイズ)・W36xH22xD13cm
カラーバリエーション

(品番)・M91815
その他にもブルー・プリュンヌ・ジェラニウムなどの豊富なカラーバリエーションがあります。
伝統ある技法を用いて新しいものを作り上げる!物作りとしての基本、真髄ですね!さすがマーク!!
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