Home > Archives > Author

Author

貴金属ブランド品買取専門店 NANBOYA三宮店 オープン

オシャレな街三宮に
オシャレな神戸っ子のための
オシャレな買取サロンがOPEN!

とうとう6月21日11時に
貴金属 ブランド品買取専門店NANBOYA三宮店がオープンしました。

NANBOYA 三宮店オープン

阪急三宮西口からセンター街に向かって徒歩約1分の好アクセスで、
さんプラザ1階のマツモトキヨシの右隣です。

金やプラチナ、ダイヤモンドなどの貴金属、宝石、ロレックスなどの時計
ヴィトンやグッチなどの
NEWモデルからボロボロやクタクタになってしまった
ブランドバッグや財布、ポーチなどを買取りしてます。

オープンしてまだ2日目ですが、お客様からの評判は上々。

『駅から近いし、店も明るくて入りやすい』
『商品1点1点の買取金額を丁寧に説明してくれて感じ良かった』

などお褒めの言葉も頂きました。

まだまだ始まったばかりですが、
出来る限りお客様のご期待に応えれるよう、
またリピーター様になって頂けるようにスタッフ全員で努力していきます。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

エルメス歴史 刻印の謎 ブランド知識

高級ブランドエルメスとは
1837年、当時36歳だった馬具職人のティエリ・エルメスが
パリ、ランパール通りに高級馬具のアトリエを開きました。
エルメスの輝かしい歴史の幕開けです。

1880年には2代目のシャルル・エミールが現在エルメス本店のあるフォーブル・サントノーレに移転し、
製造、卸だけでなく、直接販売を始めました。

1900年代、時代を見越したエルメスは事業を多角化し、
3代目のエミール・モーリスは1903年にアメリカでフォードが自動車 の大量生産を開始したことから、
馬車の時代が去り、自動車の時代が来る事を確信し、
ライフスタイルもファッションも行動的になった女性たちに注目し、
革のバッグやベルト、財布などの製作を始めます。
エルメスのバッグはすべて一人の職人により作られています。

縫製はクウジュ・セリエという手法を用い、
1本の糸の両端に針を通し革に打たれた縫い目の両側から糸をクロスさせて縫っていくため
多大な手間と熟練を要します。
エルメス製造刻印一覧表

また、エルメスのバッグには、必ず製造刻印が入っています。
ケリーやバーキンなら、クローシェの裏側に刻印されていて、
四角のアルファベッドが製造年を表しその他がアトリエと職人を表します。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

エメラルドカットとは?宝石知識

エメラルドカットとは
エメラルドカット 画像
宝石のカットの形状で、長方形にカットされたスタイルです。
ファンシーカットの一種でエメラルドなどのカッティングによく使われます。
カット数は50面です。エメラルドという名はラテン語やギリシア語の
“smaragdos”(スマラグドス)に由来し、フランス語の “esmeraude” に至ります。
エメラルドは『緑の宝石』という意味です。
バケットカットの4隅をカットしたものがエメラルドカットです。
バケットカットは、メレ石に良く使われる形で、「棒」を意味するフランス語に由来します。
現在のエメラルドの形になったのは十六世紀に入ってからと言われています。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

オーバルカットとは?宝石知識

オーバルカットとは
オーバルカット 画像
楕円形のカットのことです。
サファイアやルビー等で最も良く使われるカットのしかたです。
クラシックな魅力と女性らしい優しさあふれる表情を感じさせます。
様々なジュエリーブランドから、数多くのジュエリーのモチーフとして用いられ、
決して飽きのこない、普段使うのに良いとしジュエリーに適したカットとも言われています。
また、エメラルドのオーバルカットは、サファイアやルビーのオーバルカットと比べて、
目にする数は圧倒的に少なく、めずらしさを感じさせることも、魅力のうちのひとつです。
さらに、オーバルブリリアントカットとは、上から見て楕円形にカットされたもので、
曲線が柔らかく、上品で落ち着きを感じさせます。
多数のカット面(57面が定番)が光を効率よく反射する
ブリリアントカットの一種で、ファンシーカットの定番の一種でもあります。
中石に使えば、クラシックなイメージのリングになります。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

ハートシェイプカットとは?宝石知識

ハートシェイプカットとは
ハートシェイプカット 画像
宝石のカッティングスタイルの中の一種で、
ハート型にカットされたもののことをいいます。
カットすることが可能な原石が少ないので、希少価値は高めとなります。
ラウンドブリリアントとは異なり、カットの評価基準は決められていませんが、
ハートシェイプ・ブリリアントカットは65面にカットされます。
ハートシェイプカットで美しく見える形は、
左右対称はもちろんのこと縦横のサイズがほぼ同じになるものが良いとされています。
また、全体の厚さが外径に対して60%前後になっているものが良いとされています。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

プリンセスカットとは?宝石知識

プリンセスカットとは
プリンセスカット 画像
宝石のカットの一種であり、
真上から見ると正方形の形状をしたブリリアントカットのことをいいます。
1970年代以降に登場した、比較的新しいスタイルのカットです。
スクエアカットに比べるとカットが細かく施されていて、
カット面が細かく多いため、強い輝きを放ちます。
また、反射光が細かく表情が繊細で柔らかく煌く
「プリンセス」というその名称通りの上品なデザインです。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

マーキースカットとは?宝石知識

マーキースカットとは
マーキースカット 画像
英語で「伯爵夫人」を意味しており、
マーキースカット(marquise cut)とは、
宝石のブリリアントカットの一種のことです。
フランス国王のルイ15世は、
愛妾のポンパドゥール夫人が貴族出身でなかったことから
マーキース(伯爵)の称号を与えました。
縦長の楕円形で両端が細く尖った形状のカッティングのことをいいます。
上から見ると船のような形をしています。
それはこの頃パリに現れた船形のカットをマーキースと呼ぶようになったといいます。
アンティークで気品あるシルエットです。マーキーズと表記されることもあります

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

ペアシェイプカットとは?宝石知識

ペアシェイプカットとは
ペアシェイプカット 画像
宝石のブリリアントカットの一種であり、
楕円形で片方は尖って、
片方は丸みを帯びている涙のしずくのような形状をしたカッティングのことをいいます。
カット面が多く、反射光が繊細で大人な雰囲気のあるカットです。
リングにする場合には、尖った方を指先に向けることにより
指を長く美しく見せる効果があります。
大粒のダイヤモンドに良く見られる形状で、中世ヨーロッパで好んで使用されていました。
ペアは英語で「洋梨」の意味があり、
カットの形状が洋梨に似ていることからこの名前がつけられました。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

ラウンドブリリアントカットとは?宝石知識

ラウンド・ブリリアントカットとは
ラウンドブリリアントカット 画像
宝石のカットの形状の一つで
最もスタンダードなダイヤモンドのカッティングスタイルとなっていて、
一般的な婚約指輪によく見られます形状です。
ブリリアンカットは、宝石を上から覗いてみたときに中央部から
放射線状に外へ向かって広がるようにしてファセットが設置されているものです。
ファセットとは、切子のようにカットされた一つ一つの面のことを言います。
このような設置にすることで宝石の美しさ・輝きを最大限に引き出すことができることから、
「輝き」という意味のブリリアントを用いてブリリアントカットと呼ばれるようになりました。
ダイヤモンドの評価基準である4Cが適用されるのは
58面体のラウンド・ブリリアントカットのみとなっています。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

ロジェ・デュブイ(ROGER DUBUIS) 本日入荷!!

ロジェ・デュブイとは

1995年に創設した時計ブランド。
ロジェ・デュブイが制作した時計をカルロス・ディアスがマーケットを担当し、
その手腕と技術力で僅か創業、数年でここまで、支持されたウォッチメーカーは他には見当たりません。
ロジェ・デュブイはキャビノチェ(時計師)協会会長を2期務めた人物で
全てのムーブメントにジュネーブ.シールが刻印されています。
伝統に立脚した芸術的な時計製作をコンセプトにした独特のデザイン、
最高の品質さは、限定で作成され世界中のセレブに愛されています。

ゴールデンスクエア

ロジェ・デュブイ ゴールデンスクエア
世界限定28本しか生産されない貴重な腕時計。
裏面にはシリアルが掘られております。
「黄金」,「絶妙な」,「将来性」といった意味を持つ「ゴールデン」と、
正方形を意味する「スクエア」を組み合わせた造語を与えられた「ゴールデンスクエア」は、
その名の通り、絶妙なバランスの中に調和した、比類ない美しさと芸術的な個性を兼ね備えています。

ジュネーブ.シール

ジュネーブ・シールの規定はムーブメントを構成するパーツの仕上げに関する基準と、組立、
最終検査、調査はジュネーブ州の時計師の手で行わなければならないという、
大まかにいって二つの規約からなっているそうです。
パーツの仕上げに関する基準は、スチールパーツ、ヒゲゼンマイ、脱進機の仕上げに大別され、
1886年11月にジュネーブ州監査機関に関する法律が定められ、
現在は1993年12月に発行された8か条からなる法律が適用されています。
現在、生産する全てのムーブメントにジュネーブ・シールを取得しているのは、ロジェ・デュブイ1社のみです。

こちらのロジェ デュブイ ゴールデンスケア G40 14 0 3,63は梅田にて展示販売いたします。
気になる方はお電話にて~。

人気ブログランキング←役立ったらここをクリック♪

Home > Archives > Author

メタ
携帯電話でブログを読む(QRコード)