金買取:賢く売るならNANBOYAへ

金の買取なら 大阪のNANBOYA

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純金・純銀製品超買取専門店

買取対応商品の豊富なNANBOYAだから出来る!

金や銀の価値にさらに、"製品としての価値もプラスアルファで上乗せ査定。

金・プラチナ・銀製品買取例

純金の記念コイン おじいちゃんの金庫にあったインゴット 18金のベルト金具 変形してしまった18金プラチナリング 片方失くしてしまった18金ピアス・イヤリング 重くてもうつけない18金ネックレス 金・プラチナコンビのネックレス プラチナの喜平のネックレス・ブレス 石が取れてしまったプラチナリング お父さんのプラチナ製の古いタイピン 加工用24金プレート 歯科技工用地金 工業用純プラチナ 小判などの工業製品 純金の仏具 ブランドのないシルバーアクセサリー しまいこんでいた銀瓶 いただきもので使っていない銀杯

インゴット K24 K22 K20 K18 K16 K14 K12 K10 Pt1000 Pt950 Pt900 Pt850 Pt800 Pt800 Pt750

上記製品以外の金・プラチナ・銀製品も買取承ります。1グラムからでもOK!お持ち込みください。

NANBOYAが"金買取"に強いのはなぜ?

他社の金買取方法(2008/4/1 24Kレート)

1g当たりの当日の相場(2800円/g)×重量(20g)−加工・手数料(30%)=買取価格(\39,200)

NANBOYAの金買取方法(2008/4/1 K24レート)

1g当たりの本日の相場(3100円/g)(相場からの天引き無し※国内公表の地金価格を元に計算します)×重量(20g)−加工・手数料(20%)(過剰な手数料も無し※インゴットはもっと低い手数料でOK!)=査定額(\48,000)

専門の鑑定士がいるからこそできる高価買取。

NANBOYAならさらに…宝石の価値もしっかり査定。+αの買取金額で買取いたします

例えば…左のジュエリー(ダイヤモンド・サファイア・ルビー・エメラルドが付いている)の場合、合計5,000円分を上乗せ

▲石つきリングは宝石も見れるNANBOYAへ★貴金属の重さ+宝石の価値で、買取いたします。

古くて使わない貴金属品アンティークジュエリーはございませんか?

アンティーク受付中

10年前、20年前…古い貴金属製品もお持込みください。

一般的には貴金属部分のグラム買いですが、宝石の見れるNANBOYAは+α査定!!

こんな貴金属製品もしっかり買取ます

ずいぶん前に購入した古い金のジュエリー お母様の大きな立て爪リングの古いダイヤ 古い翡翠の宝石 デザインが古くなったダイヤのリング

「金の豆知識」 〜なんぼやスタッフ教えてココんところ!?〜

高騰する金相場

現在、世界的に金の市場相場が非常に高まっています。2000年にはグラム当たり1500円程度だった金の価格はじわじわと伸び始め、2006年には2000円を突破、その後は急激に急騰し、2011年には最高値の4434円を記録しました。わずか10年間で金の価格は4倍以上にまで膨れ上がり、そして2011年11月現在でもその価格上昇の勢いは衰えを見せません。それに応じて、先進国だけでなく、急速に発展の最中にいる東南アジアや中東などを中心に金の需要が大きくなり、買取市場では金の装飾品やジュエリーなどの取引価格が急激に高まりました。なぜこんなことが起こったのでしょうか?

金急騰の背景は?

金相場では債権や株式と同じように、投資の一環として多くの資金運用が行われています。金と債権などの最も大きな違いは実質的な価値が保証されていることであるため、経済の低落により債権や株式が暴落した場合、金の長期的な信用を求めて資金が流れ込み、逆に価格が高騰するケースが頻繁に見られます。この2000年からの10年余りの経済・世界情勢を振り返ると、まさに激動の時代でした。サブプライムローン問題、リーマンショック、ギリシャのデフォルト危機など、欧米を中心に経済恐慌が幾度となく発生し、その度にドルやユーロといった主要国の通貨が危機に陥り、債権や株式の価値は暴落しました。そうした反動でより安定した信用を求めて資金が金相場に流れ込み、急激にその価格が上昇したと考えられています。さらに、長引く欧米の経済低落により、急速に経済の発展を続けている東南アジア、中国、南米、中東には世界中の外資が集中していますので、そこで生じた資金の運用先として高騰の最中にある金相場の人気が非常に高まっており、金の価格は一般的に欧米の主要国の通貨の価格と反比例すると言われていますので、このことはさらに欧米の経済低落を招きます。世界経済の情勢に突き動かされ、金相場はまさに急騰スパイラルの最中にあると言えます。

金は今が売り時?

欧米の債権や株式を所有していた投資家が金相場に資金を逃避させるケースや、投資信託などの投資ファンド、銀行などが安定した長期的資金運用ために金を保有するケースなどが見られ、金の需要は高まる一方です。そうした背景があるため、昨今の金の買取市場では高価買取価格で取引が行われています。また、金は近年ではパソコンや携帯電話のCPUやICチップなどの工業製品にも用いられ、エレクトロニクスの分野でも需要が高まっていることもあり、投資向けの純金インゴットだけではなく、金を用いた装飾品などの買取価格も高騰しています。さらに、金は埋蔵量が非常に限られているレアメタルの一つであり、採掘には多額の資金と膨大な時間がかかるため、大量に市場に流通する可能性が極めて低いとされています。それに加えて、金の需要は装飾品としてだけでなく、さまざまな分野にまたがっていますので、金の価格が暴落する可能性は少ないと言えるでしょう。欧米の経済不安はこの先広まる一方でもありますので、その反動として、今後さらに金相場は上昇の一途を辿ると考えられています。まさに、金製品は今が売り時なのです。

金製品も高価買取!

金は古くからその独特の輝きで多くの人々を魅了し、指輪やイヤリング、ブローチ、ネックレスなど、装飾品・ジュエリーの多くに用いられてきました。古代エジプト時代やクレタ文明では王族にのみ許された最高級の金属と考えられており、ツタンカーメンの黄金のマスクはあまりにも有名でしょう。金は一般的に錆びることがなく、展性・延性に富んでおり、さらには金属アレルギーの発生も少ないことなどがこの魅力の背景にはあります。純金は非常に柔らかい金属であることから簡単に傷が付いてしまうため、通常は銅や銀、プラチナなどと配合して合金にすることにより強度を増し、装飾品などに加工します。そうした意味では金は非常に加工しやすい金属でもあるため、傷やへこみが付いてしまった場合や純金でない場合に関しても、金そのものの価値は落ちませんので、十分な買取価格が期待できます。一般的に、ブランド物の装飾品やジュエリーは買取市場で安定した相場が決まっていますが、昨今の金の急激な価格と需要の上昇により、金を用いた装飾品は付加価値が付くため、さらに高価買取で取引が行われています。
なんぼやも皆様のご不要になった金製品を高価買取♪是非ご利用ください〜。

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